とわのこと その3

すっかりブログが尻切れになってました。

とわは元気でご飯を食べて、お散歩にも行けるし、もう少し頑張ってくれるようです

さてブログの続きです

お腹の腫瘍が脾臓にあった場合
やっぱり破裂が怖いから切除する
肺はもうあれだけ大きなブツだからもう何もしないでおこう

これがわたしが決めたこと

しかし、主治医からは難色を示されました

肺を何もしないでおくと余命は一か月から一か月半
お腹のブツを切除までして肺は何もしないのでは意味がないようなことを言われました

主治医からは
●先ず肺の治療(抗がん剤)してお腹の腫瘍は様子をみる

●お腹の腫瘍はオペで切除 その後肺は抗がん剤

●がんの専門医へセカンドオピニオンを求める

という三つの選択肢を示されました

わたしが主治医に申し出たこと
お腹の腫瘍は切除したい
肺の抗がん剤はやらない
延命はしない
生活の質をあげる治療はする

そして、一番の願いは高カルシウム血症を改善させることでした


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picは年末の病院でのとわです
随分痩せましたが元気です

by mamizow-0126 | 2018-01-01 15:21